こんにちは。院長の岩本です。
夏らしい日差しに帽子や日傘(おじかさ=おじさんが日傘を差す)がもはや常識になりましたね。
私は日焼け止めクリームをベタベタに塗りまくり、万が一の時用に日焼け防止マスク(昔の銀行強盗がかぶっていた目出し帽のマスク版)を日傘と共に持ち歩いています。
紫外線を浴びると、肌が赤くなったり日焼けしたりします。これは、紫外線によって肌に炎症が起きたり、メラニン色素の生成が促進されて肌が黒くなったりするためです。簡単に言うと「やけど」の状態になってしまいます。
紫外線から目を守るには、UVカットのサングラスが有効です。誤解が多いのがサングラスのレンズの色です。濃い色のレンズはまぶしさを抑えるためのもので、紫外線を防ぐ効果とは関係ありません。
レンズの色が濃いと目に入る可視光線が減るため、目は光を取り込もうとして瞳孔を開きます。そのため、UVカット機能が十分でないサングラスでは、かえって目に届く紫外線量が増える恐れがあります。紫外線対策には、色の濃さではなく、UVカット機能がしっかり備わったものを選びましょう。

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暑い日が続いて夏バテなんて言ってられません。暑い日にはビールと焼き肉で疲労回復に努めます。


最近ハマっているのはUFOキャッチャーです。
クロミちゃんグッズがお気に入りでYouTubeで攻略方法など勉強して励んでいます。

